PROCESS

カット

CHESTではパーマスタイルをつくる上でカットの重要性は7割以上占めてていると考えてます。それはパーマのふんわり感や、毎日のスタイリングの再現性にも大きくかかわってきます。

前処理

まず、パーマ施術前に髪の状態を見極め、たんぱく質、水分を補うトリートメントを行います。
又、超微粒子のスチームで、髪内部への浸透を促進し、ウェーブのかかりや持ちをよくしてゆきます。

ワインド

最終的なスタイルをイメージしその質感、髪の落ちる位置(骨格)を理解し組み合わせ、それに合わせた巻き方、ロッド選定を行います。

中間水洗

中間水洗をすることによりウェーブのもちがよくなります。そしてパーマでのダメージを軽減することができます。

仕上げ

よくタオルドライをした後にトリートメントをつけ乾かしていきます。
巻髪風なら少し指でねじり、ラフな感じで仕上げたい場合はドライヤーの風で自然に乾かしてムースやワックスをもみ込み出来上がりです。

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